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HOMEケース別就職方法の記事
2017-05-26-Fri 21:53:14 │EDIT
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2016-04-27-Wed 07:21:28 │EDIT

海外就職活動はまず日本のやり方から離れること

読んでもらいたい人:
海外就職を目指すがなかなか上手くいかない人
読んだ後分かる事:
海外就職の基本セオリー以外で勝ち取る方法
だいぶ時間が空いてしまいました。
この間に日本への一時帰国があって
昔ニュージーランドで
ワーキングホリデーしていた人。
留学していた人。
これからニュージーランドに来たい人。
などが集まる同窓会兼交流会を
東京と大阪で開催したり
海外で働くことを目指す女性のためのセミナー
などを開催したりしました。
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これらは今後海外に出たい人と出た人を繋ぐイベントとしても
とても可能性を感じたし、あるテーマに絞ったセミナー
(今回は’女性’でしたし前回は’若者’でした)
というのはゲストを含め違うアングルから海外の話ができるので
これもとても面白い試みだったと感じました。
それとニュージーランドに関わった方々が何らかの形で
今後もまたニュージーランドに関わってうまくいったら
また戻って来たいと考えている方も多いのが分かって
僕が今年進めたいと思っていた
「ニュージーランドのスモールビジネスを紹介していく」
そしてそこからの繋がりから
ニュージーランドにこれからも関わっていく。
というスタイルにこういった人たちが活躍できる場所があるのでは?
と強く思いましたね。
メルマガの方でもその中身を書いていますが
特にFACEBOOKグループなどのSNSを通して
企業でない個人が言葉を発することにより集まる力を
実際に体験してきた自分にとっては
今後の可能性を強く感じています。
まぁこれは新しい試みだし、あくまでの僕の経験ですので
「夢みたいなこと言ってらぁ・・・」と思われるのも仕方がないですが(苦笑)・・・
僕の海外就職活動の基本的な考え方として
日本を出てしまったんだから、もう所謂日本の
常識やセオリーなどに縛られる必要なんてない・・・
いや、むしろそこを敢えて外して
競争が出来るだけ少ない場所を選ぶ
もしくは自分で作って行くことがとても大事。
・・・というのがあるので
これから話すちょっと変わった海外就職の考え方も
ひとつ参考にして貰えたらと思います。
海外での就職活動
By: Dani Lurie
ここへ来て突然大雑把な表題になりました(苦笑)
この「海外で働くこと」はこのブログの大きなテーマであるし
今回の記事の2章目で書ききれる内容ではもちろんないのですが
上で書いたように競争が出来るだけ少ない場所を
選ぶ・もしくは自分で作って行く。
という側面から見た海外で働くための就職活動について少し説明します。
海外で働くという手順については基本編も応用編も
今まで色々なところで直接お話していて
データも含め色々とあるのでこれは今後ひとつにまとてめて
どこかのタイミングでお知らせしますが今回はその中でも
日本に居ながら進める海外就職戦略のさわりの部分です。
まず就職活動をする上において
基本セオリーに従って動くということ=
ローカルを含む言語やその国の文化を理解している人
が溢れる就職競争に参戦することを意味します。
つまりそれだけ仕事の募集もありますが
競争は高いエリアになります。
基本セオリー従った公募に対する海外就職活動:
競争相手 ローカルを含む言語や文化を理解している人
募集方法 オンラインなどの公募
募集数 多め
競争率 かなり高い
かたや僕ら外国人はどんなに語学が堪能な人でも
言葉や文化の違いは実際にその国で育って来た人に比べたら
どうやったってこの部分では勝ち目がありません。
当然ですよね^^・・・
だから僕がいつも言うのはそこで勝負したって
勝ち目はないんだからそこ以外で何が出来るかを考えてみよう。
そしてセオリー通り正面から行かないで
海外就職を攻略する方法を考えてみよう。
ってことです。
今までインターンの受け入れ先企業の開拓などで
色々な現地企業の人事や経営者の人たちから
話を伺う機会がありましたが
実際にニュージーランドを含む移民の国は
英語や文化を完全に理解している人なんてものを
最初から期待していません。
海外就職=英語(言語)の能力が高い・・・と考える人もいるかと思いますが
'My English skill....brabrabra....'
(これ・・・面接する時日本人含むアジアの学生からよく聞く言葉です。)
翻訳や通訳の仕事をする人でもない限り
English Skillなんて言葉を使わないほうが無難です。
(もちろんあるに越したことはないですが)
むしろ英語力の部分はある程度までは
あるのが当たり前という前提で
SKILLとして認知されることは少なく
それ以上にローカルの人がなかなか出来ない部分を
どれだけアピールできるかの方がよっぽど重要です。
もちろん業務によって求められえる英語力も変わってきますが
誤解を恐れずに言えば指示が理解できて
そこからその人だから出来る必要な業務をこなせれば
それでOKって考える現地経営者も多いですね。
海外就職はまず言葉ありきと考えている人がいたら
この部分は本当にこれから書くことも参考にして頂きたいと思います。
日本人であることを最も有効に活かせる部分は?
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ではローカルとの正面対決の競争を避け
仕事を手に入れるために日本人がアピール出来る
部分はどんなところでしょうか?
外国人にはない
きめ細やかなホスピタリティー能力でしょうか?
仕事や時間に対する丁寧さ・正確さでしょうか?
手先の器用さや技術力の高さでしょうか?
もちろんそういう部分に於いてごく平均的な日本人が
他国より秀でている部分もあり有利に働くこともあると思いますが
仕事のクオリティ基準が違う外国においては
丁寧さや正確さは時に必要以上に時間を要してしまい
その部分にこだわり過ぎると今度は
「あいつに仕事を頼むと時間が掛かる」という
デメリットになるという危険性も実はあります。
その辺はバランスが大切ですし
実際に海外の仕事環境事情を学んだ人の中には
時間をなるべくかけずそれでも日本人の丁寧さは
忘れずに気を付けるように時間的工夫をしてきた。
といった声も聞いたことがあります。
確かにこういった個人レベルで気をつけられる
日本クオリティもバランス良く取り入れてみる。
というのはひとつ日本に生まれ育った僕らの
アドバンテージと言えるかもしれません。
だけどもっと具体的且つ効果的な日本人である
アドバンテージはなんだか分かりますか?
それは・・・・
僕らが日本人であるという点です(笑)
もう少しテクニカルに書くならば
日本語が話せて日本の文化を理解して
日本の商習慣を理解している
日本人ローカルであるということ。
これだけである国のある分野の人たちにとっては
とても魅力的なビジネスパートナーになり得るのです。
次回、ニュージーランドを例に挙げてみます。
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2015-12-16-Wed 07:22:45 │EDIT

前回まで

語学学校の運営をゼロから立ち上げたものの

日本人や韓国人が80%を占める学校になって

南米を攻める為にも更に営業の時間を増やすためにも

ある作戦に出ました・・・・。


*今回は結構長いですが最下部に語学やビジネスの

学校から素晴らしいプロモーションがありますので気になる方は

そちらからご確認下さい。



**************************


 


【ワーク・エクスチェンジ/インターンシップとマーケティング】


南米の人に声を掛け続けていた訳は最初の学校でやっていた

インターンシップというプログラムを使って

一緒に働いてくれるマーケティングのスタッフを迎え入れたかったからです。

 


費用は掛けられなかったので


「この学校の南米のマーケット開拓の仕事をしてみない?
 


その代わり学校の提供する英語や専門学校のコースに



通えるかもしれないよ?」
 


 


と声を掛けていました。


そんな時にバリスタコースを受けたいという事で

学校に訪れた。ダニエラ。・・・・アルゼンチン女性。
 


 


彼女は最初に会った時からフレンドリーで笑顔を絶やさず

英語はもっと勉強したいと言いつつもコミュニケーションには

自信がある事が会話の中からも分かりました。

 


そこで色々と話して行くとバリスタを受けたいのは仕事を得たいのが

理由で他のオプションがあるならば考えてみたい。という事が分かり


 


早速持ち掛けてみました。


「もし英語やもっと言えばビジネスDIPLOMAのコースに興味が

あるなら例えばコースを奨学金扱い(一部負担)にしてもらって

授業がない時間帯に南米マーケット開拓の仕事をしてみる気はない?」


すると、すぐさま
 


 


「面白そうね^^・・・どうすれば良い?」


という返答があって早速BOSSに話して了解を得ました。


実はこの方法で日本人女性のKARUNAさんに僕の仕事の一部であった

語学学校部門の事務仕事(学校の出席表、クラス分け、



入学手続き等)を手伝って

貰うという実績があったのでこの方法を思いついたのです。


*このFB記事「ニュージーランドで働く」でGOOGLE検索すると

今や僕の個人ブログよりも順位上なんですよね・・・(複雑)


そしてその後ブラジル人のカ-ロも同じシステムで仲間に引き入れ

南米からの生徒も次第に入り始めて

徐々に学校は大きくなっていきました。


1年が終わる頃には安定的に60人前後の生徒さんが

入るようになっていました。

あ・・・もちろん最初の破格値は

最初の半年くらいしかしませんでした(笑)


僕はこの当時南米は彼らに任せて日本と



韓国のマーケットを担当していましたが

韓国のマーケットは韓国人を入れないとこれ以上は伸びて行かないと

BOSS達に話して韓国人の担当を付けてもらいました。


僕は事務仕事からも解放され日本人のマーケットだけの担当になり

すっかり時間を持て余し?!

Facebookの可能性を信じてこの頃からFacebookでの

マーケティングを勉強をする様になりました。


・・・・そしてその事がキッカケでニュージーランドのFBグループを作り

今や学校から離れ紹介する立場になりました。


 



             日本+ブラジル+アルゼンチン・トリオ




 


【経験を活かせるのは就職先だけじゃない!!】



僕はどちらかと言われればエージェント業務より

学校運営サイドの仕事の方が好きです。


僕は文章程にテンションは決して高くないので^^

学校にいる間は「DAISUKEさんやる気なさそう」とよく

言われていましたが


(そう言えば「DAISUKEさん学校に入れる気あるんですか?」

と言うために戻って来たコもいました・苦笑

その後入学してくれたんですけどね^^・・・)


英語の授業の組み方とかそれから

エクストラで付けるプログラムとかを考えて

パッケージにして売り出すのが成功したりした時は

それは人知れず喜んでいましたし^^

国際色豊かな人々で常に溢れている環境はとても

刺激的でした。



このカウンセラー/マーケティングの仕事は小さな学校で日本人が

いないところはまだまだチャンスがあると思います。


日本で生徒に成り得そうなコンタクトを沢山作って

自分を売り込めば興味を持ってくれる学校もあると思います。

チャンスは自分でも作る事が出来ると思いますね。


そしてそんな方法で語学学校でインターンをしている人がいます。


この方は僕のジョブサポート(ライト)というサービス(詳細こちら)に

お申込み頂き仕事探しのお手伝いをしているのですが


実はこのインターン自体はご自分で探して来たのです(笑)


ただ面接までの下準備は僕もお手伝いした・・・のですが


特に特別な必要もなく彼女のキャラクターのおかげか?!

トントン拍子で受け入れが決まりました。^^


でもここから先本当に仕事に繋げたいとなれば

色々と仕込みをしていかないと行けないと思い

僕は語学学校運営経験者のエージェントという立場で

その学校のマーケティング責任者に会いに行きました。



そこで日本人マーケットを開拓するために以前の学校で使った

方法とその成功例を挙げて



この学校でもその展開をしてみませんか?

と色々と提案してみました。

 


 


責任者は「日本人マーケティングのポジションに



君みたいな経験者が欲しいと思っている

誰か良い人がいれば紹介して・・・」と。


僕は「今は彼女が僕のお客さんです。




彼女を通して僕が持つ経験やアイデアを

   シェアしていくので色々と試してみましょうよ」


と回答しました。


彼女がこの先どんな選択をするかはまだ分かりませんが

マーケティングに興味があってこの先も同じような仕事をしたいと

思うのであれば今までの僕の経験を



惜しみなく伝えて行きたいと思いますね。




・・・という訳でこの学校に僕がこんなのどう?

と提案してみて受け入れ許可をもらったのはこんな特別プロモーションです。


 



           ちょと一息ついて・・・・^^
 




【日本人向け特別プロモーション】




・ビジネス・ディプロマレベル7

-技能移民申請の際に学歴ポイントで50ポイント獲得
-1年のコースで在学中週20時間までアルバイト可。
-卒業後1年のOPENワークビザ、就職後更に2年

通常$14,000/1年が$12,000に・・・

更にこのコースに行くまでの英語力を強化するために

事前に最大6か月までの語学学校費用が無料!!

更に更に・・・

成績優秀者には学校の広報(WEBやFACEBOOKなど)に
過程を記録される条件で奨学金を制度を採用


 


という承諾を得ました。



更に先週決まったばかりの日本人向けプロモーションは

僕も以前の学校でやった集客だけを考えた破格値です(笑)

週当たりが$240という時点でもう安いですが・・・^^

8週通うと4週間無料で付いてくる=12週/$1840


(週当たり$153)



16週通うと8週間無料で付いてくる24週/$3680


(週当たり$153)


と飛んでもない料金を提示してきています。
市場価格の半額以下ですね・・・。

(英語のプロモーションは僕の提案じゃないですが^^)

僕も同じ方法で運営してたから分かりますけど日本人の部分は

大出血の大赤字でもまずは数を増やして

周りにも知って貰いたいという意味でしょう^^。


引き際間違うと大出血だけで済まなくなりますが(苦笑)


そういう意味では生徒さんにとってはビッグチャンスですね^^


実はこの学校は以前勤めていた日系エージェント時代の



10年以上前からご縁のある学校で



もう知っている人はいなかったですが

新しいマーケットに対してOPENにこうして



声を聴いてくれるところがとても好感触でした。



日本人はまだクラスに1人いるかどうかというレベルだそうですが

興味がある人はご連絡下さい。




語学学校を離れてもこうしてプロモーションに関われるのは

楽しいですね^^


そんな訳で語学学校の裏側として3度に渡りお届けしましたが

ここには書けない事も色々とあります^^



今後そういう場所を選ぶ情報は



12月中旬以降メルマガを中心に展開して

行きたいと考えておりますのでまだ未登録の方は

こちらのページ最下部よりよろしくお願いします。


長文失礼いたしました・・・・。


2015-12-07-Mon 10:16:58 │EDIT





 前回まで。。。


いきなり働いていた語学学校が閉鎖される事に


なりましたが同じビルにあった専門学校で


新たに語学学校立ち上げの役割を貰い

2つ返事で引き受ける事になりました。

*注

通常このように学校が閉鎖や倒産になった場合は


他の学校に転向になるか返金になるかの対応を受けれます。

その為に海外保険の加入が義務付けられています。



**************************************************



さて新規で語学学校立ち上げを引き受けたものの


まずその当時あったものは・・・


(通常60人くらいだった)生徒さんが新規を断っていたので



・残り7人

・英語教師が2人

・そしてそれまでは日本人担当のマーケットのみだったDAISUKE



幸いにも2人の教師はレベルの低いクラスと高いクラスを

おのおの得意としていて前の学校でも人気のある先生でした。




それを生徒7人ですから・・・・

通常6レベルくらいでクラス分けをするのですが


LOW LEVELと HIGH LEVELという



ありえないほどザックリしたレベル分けからスタートです(苦笑)


ふー・・・・どこから手を付けるかと(汗)・・・・


まずその学校の名前は誰も知らなくても唯一知られていた



バリスタコース。




「これを武器に戦おう」と!


とりあえずボリュームになりえる日本人と韓国人に人気のあったコースでしたので


このバリスタを受講した生徒にパートタイムの語学学校を2週間無料で


つけるというキャンペーンを展開しました。


バリスタコースは夕方からだったので

その前の時間にやることがなかった人は

このキャンペーンをきっかけに学校を知っていくことになりました。

 



 





*通常現地ではトライアルと言って体験学習の機会を経て

学校を選ぶという方法があるのですがこのキャンペーンでは

ある意味生徒さんは無意識的にトライアルを受けて貰える格好になっていました。



また価格的にも一番最初は週$150という

ありえない価格でスタートしました。


通常安すぎる学費は代理店にすればもクオリティを警戒する意味でも


代理店への紹介コミッションが低くなるという意味でも敬遠されがちですが

その分も考慮して最初からボーナス扱いにしてまずは人数を増やすことに重点をおきました。


7人2クラスじゃやはり限界がありますから(苦笑)

5-6レベルはないと語学学校としてはなかなか他校と太刀打ち出来ません。


この事は立ち上げの時にNEW・BOSSにも考えを伝えて納得して

貰っていたはずですが生徒さんが増えても利益に結びつかないことに

当初毎日のように、詰められていました・・・。

まぁ当然なんですがまず語学学校の仕組みを教える事から

スタートしないといけない状態でした。



(こういう事もキチンと文書に残さないといけないんだ・・・

という事と、言い訳に聞こえようともどうしてこういう状況に

あるのかをキチンと説明する必要がある)



とここでは日本スタイルでない多くを学ばせて頂きました(苦笑)





2・3ヶ月が経ち生徒さんもボチボチ30-40人、

4クラスくらいになった頃また新たな課題が持ち上がります。



日本人、韓国人ばっかりじゃないかぁ!!!!



そうです・・・営業担当は僕しかいないので

当時バリスタも絡めた代理店契約を結んでいたのは

日本や韓国のエージェントばかり。


気付いたらこの2カ国が80%以上を占めている状態になりました。

これも他校と比べられる際にかなり不利です。


特にこの2カ国からの生徒は国籍比率を気にする生徒さん多いですからね^^



先生の評判と僕の馬車馬のような働きで(嘘^^)

なんとか持っていましたがこの状況が続けば

この2カ国からの生徒さんも減っていくのは目に見えていました。


これは日本、韓国以外・・・特に当時増え始めの兆候が見えてきていた

南米のマーケット・・・ここをなんとかしないといけないと・・・・

その為には南米のスタッフが必要だし今まで以上に


僕が学校の運営の現場を離れて営業として

外に出て行く時間を作る必要がありました。


だけどそんな低価格戦略で人数を増やしている段階ですから

予算もそんなにありません。

そこで考え出した答えは


「WORK EXCHANGE 作戦」


僕は学校に見学に来たり、説明を受けに来たりする南米の人を見かけては


「Hi, ちょっといいですかぁー?・・・・」


と怪しいガイジンに変身するのでした。


つづく



 



12月中旬からメルマガを一新してNZ好きな読者の方にも
参加頂けるような企画を考えています。

まだ登録されていない方はこちらのページの最下部よりご参加下さい!


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